2023年01月03日
1月も予定がたくさん入っています
1月のえこーの面談日は水曜日も日曜日もいっぱいです。
12月に市民センターをはじめ50を超える機関に、
えこーの広報紙を配布していますので、
それを見て新しい相談者が来たら3月の面談になりそうです。
相談者は氷山のほんのひとかけらです、江戸川区のひきこもりの実態調査では、
76人に一人がひきこもり状態、そんな結果が出ています。
大津市に当てはめると4千人以上のひきこもりがいることになります。
えこーのような相談窓口がもっとたくさんできないと、
苦しんでいる人たちを支援機関につなぐ事は出来ませんし、
家族の会も大津市で一つでは到底足りません。
相談日の他に4日は大津市の子ども若者総合相談所から、
えこーの助成金の申請について連携団体の承認と申請書の表現について
アドバイスにきてくれます。
それが終わると、支所に行って3月3日の人権推進協議会での講演について
打ち合わせがあります。
12日はエフエム滋賀の出演の打ち合わせ、
19日は膳所幼稚園で園児を相手に太鼓の体験会があり、
11日からは和太鼓の練習を再開します。
そして、助成金の応募締め切りが11日ですので、それまでに最終の詰めがあります。
5日から10日まではえこーで缶詰め状態だと覚悟しています。
1月の半分ほどは予定が詰まり、
その合間をぬって支援機関への同行や情報の共有もあります。
そして何より、生きていくための糧も稼がなくてはいけません。
助成金が採択されれば十分ではありませんが人件費も出ます。
ただし、助成金事業は1週間に4日間午後の時間を使いますので、
相談日と合わせると6日間午後が使えなくなります。
それでも事業に専念できる時間は飛躍的に増加します。
大津市の福祉部子ども未来局、保健所、大津市社会福祉協議会に
連携団体の承認をいただいていますので、
こうした団体と全面的に連携して事業が展開できます。
事業の主体はえこーですが、公的な機関と連携することで
社会的な信用度が高まることは確実で、地域社会にアピールもしやすくなりますので、
地域の人たちの理解、協力も得やすくなります。
今年は卯年です、飛躍の年になることを願って活動したいと思います。
12月に市民センターをはじめ50を超える機関に、
えこーの広報紙を配布していますので、
それを見て新しい相談者が来たら3月の面談になりそうです。
相談者は氷山のほんのひとかけらです、江戸川区のひきこもりの実態調査では、
76人に一人がひきこもり状態、そんな結果が出ています。
大津市に当てはめると4千人以上のひきこもりがいることになります。
えこーのような相談窓口がもっとたくさんできないと、
苦しんでいる人たちを支援機関につなぐ事は出来ませんし、
家族の会も大津市で一つでは到底足りません。
相談日の他に4日は大津市の子ども若者総合相談所から、
えこーの助成金の申請について連携団体の承認と申請書の表現について
アドバイスにきてくれます。
それが終わると、支所に行って3月3日の人権推進協議会での講演について
打ち合わせがあります。
12日はエフエム滋賀の出演の打ち合わせ、
19日は膳所幼稚園で園児を相手に太鼓の体験会があり、
11日からは和太鼓の練習を再開します。
そして、助成金の応募締め切りが11日ですので、それまでに最終の詰めがあります。
5日から10日まではえこーで缶詰め状態だと覚悟しています。
1月の半分ほどは予定が詰まり、
その合間をぬって支援機関への同行や情報の共有もあります。
そして何より、生きていくための糧も稼がなくてはいけません。
助成金が採択されれば十分ではありませんが人件費も出ます。
ただし、助成金事業は1週間に4日間午後の時間を使いますので、
相談日と合わせると6日間午後が使えなくなります。
それでも事業に専念できる時間は飛躍的に増加します。
大津市の福祉部子ども未来局、保健所、大津市社会福祉協議会に
連携団体の承認をいただいていますので、
こうした団体と全面的に連携して事業が展開できます。
事業の主体はえこーですが、公的な機関と連携することで
社会的な信用度が高まることは確実で、地域社会にアピールもしやすくなりますので、
地域の人たちの理解、協力も得やすくなります。
今年は卯年です、飛躍の年になることを願って活動したいと思います。
Posted by いとう茂 at
15:36
│Comments(0)